昇段試験
書峰書道会では、日頃の稽古の成果を確認し、さらなる技術向上を目指す機会として、年2回の昇段試験を実施しています。
1.漢字部
実施回数 年2回
対象 幼児から一般まで
課題 楷書、行書、草書、臨書、条幅など
それぞれの段位に応じた課題に取り組み、作品の審査を行います。
2.仮名部
実施回数 年2回
対象 一般
それぞれの段位に応じた仮名の課題に取り組み、作品の審査を行います。
3.硬筆部
実施回数 年2回
対象 幼児から一般まで
それぞれの段位に応じた硬筆の課題に取り組み、作品の審査を行います。